快適な生活のためにもっと物を減らさなくてはいけない

昨日の午後は前半は仕事をしていたのですが、家族が家にいたので猫たちは居間でのんびりしており、私の部屋に来なかったので集中してやれて良かったです。
ようやくひと段落ついたらキッチンに家事をしに行ったのですが、私がほぼ毎日やっている釜のご飯を保温ジャーに移す作業は既に母がやっていました。
そしてその母がキッチンでガサゴソと作業しており、何かと思ったらキッチンに一画の家具の配置を替えています。
その場所は最近よく我が家の愛猫の小さい方がおしっこをする入り組んだ部分で、それを何とかしようということです。
私はろくに手伝わずに横から口を出しただけなのですが、やはり物が多すぎるのでそれを減らすことを提案しました。
我が家は物を捨てられない家で使わない家具、壊れた家電をとっておく家です。
もっと物を捨てなくては思っていたのでこの機会に、と発言したのですが、後で見てみると私の提案は一部聞き入れられたようでキッチンから危険物のゴミ箱がなくなり、物置の前のゴミ箱と集約されたようでした。
それにより以前よりすっきりしたので提案して良かったです。

パジャマじゃなくてルームウェアと呼びます

最近、パジャマが古くなってきたので買い替えようかなと思っていました。ただ寝る時だけに着るもの正しく「寝巻」。子供の時は寝巻と呼んでいましたが、さすがに大きくなってからはパジャマと言っています。けれど、最近は「ルームウエア」と言うそうです。そんな時、リアルタイムでドラマ「人は見た目が100パーセント」でルームウェアがお題になていました。
私の中でパジャマは人には見られないので適当なもので長持ちするよう、シンプルなデザインというだけで選んできました。3000円以下のものを中心に買っていました。ところが、ドラマで出てきたブランドのものは1万円超え。洋服でも滅多に1万円超えするものは買っていないのに。けれどやっぱり着心地や触り心地が違うようなのです。若い人やおしゃれな人の間ではかわいいルームウェアは当たり前のことなのかもしれません。けれど、やっぱり私には安くて楽で汚れてもガンガン洗えるものを買う方が性格上合っているようです。