小松菜収量フィニッシュ!壌土つくりとにんじんの種まき

5月頃に誘因を撒いた小松菜も無事に集大成成果完了しました。
今までにないがたいに成長して、市販の商品よりも適切ものが成果できたのは頼もしいし、小さなプライドになったかもしれません。
かきとり成果等も行って僅か最後のあがきをしていましたが、とうが立ってきたということもあり、集大成成果。
ぼっかりとあいたゆとりを何に使おうかと悩んでいましたが、誘因手提げ袋を眺めているとにんじんがあったのでにんじんを撒くことに。
ほんのり調べてみると結構酸性の壌土で大丈夫という事で、小松菜跡地をかわいく耕して化成肥料を施すだけにしました。
とうが単に小松菜の根がほんのり残っていましたが、ぐっすり育ちすぎて野性のダイコンのようなぶっとい根がありビックリ。
きれいに取り除いて深めに耕して取り計らい最後。
2条撒きにして筋蒔きしていきます。
誘因が小さくて小気味よいので僅かマジでしたが、1cm間隔に撒いて業務修了。
あとは発芽を待つだけだ。
ご時世的にはやけに遅めなのできちんと発芽することを祈っていらっしゃる。